スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by よもも
 
[スポンサー広告
分かりやすいだんご爺さん
また少し咳込みだした、だんご爺さん。

よもぎ様のこともあって、よもたんは少し神経質になってるかもしれませんが、
だんご爺さんを連れて病院へGO!



だんご爺さん:「どうせ、また病院へ行くんだよね!?」

よもたん:「そう、病院で咳止めをブスっとしてもらいましょうね!」


20130827_04.jpg

だんご爺さん:「え~!また注射!?」


20130827_02.jpg

だんご爺さん:「注射嫌!注射怖い!」


20130827_03.jpg

だんご爺さん:「あの~。注射だけは勘弁して下さい!」

よもたん:「ダメです!」




この後、咳止めなどなど3本もブスっとされた、だんご爺さんです。
やっぱり、注射した日はとっても調子が良くなります。
食欲も旺盛になります。



よもぎ様が虹の橋を渡ってしまい、悲しいんだけど、
だんご爺さんのお世話で、泣いてる暇がない。
悲しみを忘れられるのは、表現力豊かなだんご爺さんのおかげだね!

だんご爺さん、もう少しこちらの世界にいて下さいよ。





京都から処分機がなくなる!!

下記はYahooニュースよりコピーしました。



京都府と京都市は、2014年度に共同設置する「京都動物愛護センター(仮称)」=南区=で、犬猫の殺処分方法を麻酔薬注射にする方針を決めた。
これまで府は大半を炭酸ガス(二酸化炭素)、市は麻酔薬注射で行ってきたが、苦痛軽減が見込める麻酔薬注射に統一する。
 麻酔薬注射は鎮静薬を投与し、犬猫を眠らせてから麻酔薬を注射する。一方、炭酸ガスは密閉空間で噴射して死亡させる。府はこれまで炭酸ガスを使用(一部は麻酔薬注射)。
市は07年度から麻酔薬注射を始め、10年度に炭酸ガスから完全に切り替えた。
 府と市はセンターの共同設置に向け、別々だった殺処分方法を統一しようと調整を続けてきた。
市は市議会や愛護団体などの意見も踏まえ、「犬猫の苦痛軽減が見込める」として麻酔薬注射を提案。
一方、府は獣医の精神的負担を理由に否定的な見方をしていたが、「獣医の意見を聞いて判断した」(府生活衛生課)として合意に至った。
 犬猫の処分数はともに減少傾向だが、12年度は府で犬約230匹、猫約1500匹、市で犬約40匹、猫約1200匹だった。
府生活衛生課と市保健医療課は、「何よりも殺処分ゼロを目指すことが重要。責任もって飼い主が育てるよう啓発し、引き取り頭数削減などに努めたい」としている。
.


殺処分がゼロになる訳ではないけど、一歩前進。
愛知県もこれを見習って欲しいですよね!?







元気印のさびっこ「にこちゃん」の里親さん募集中!
大切な大切な命です。
飼う為のお約束がいくつかあります。
里親になる前にを必ずお読みください。

↓ ↓ ↓
子猫 里親募集 愛知 豊橋 豊川 田原





本日もポチッと応援お願いします。
↓  ↓  ↓


written by yomotan
Posted by よもも
comment:0   trackback:0
[よもも一家
comment
comment posting














 

trackback URL
http://yomomotan.blog134.fc2.com/tb.php/824-32dbdd9b
trackback
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。